名詞
📝 すでに過ぎ去って戻らない出来事。追憶の情を伴うことが多く、「往事不堪回首」のように悔いや痛みを含む文脈で使われやすい。
這些往事我早就不提了。
(Zhèxiē wǎngshì wǒ zǎo jiù bù tí le.)
こうした昔のことは、とうに口にしなくなった。
老照片勾起了許多往事。
(Lǎo zhàopiàn gōuqǐ le xǔduō wǎngshì.)
古い写真が数々の昔の記憶を呼び起こした。
往事不堪回首。
(Wǎngshì bùkān huíshǒu.)
過ぎたことは振り返るに忍びない。
他把那段往事寫成了小說。
(Tā bǎ nà duàn wǎngshì xiě chéng le xiǎoshuō.)
彼はあの昔の出来事を小説に書き上げた。
💬 慣用表現
往事不堪回首
過ぎたことがつらすぎて振り返るに忍びないこと
⚖️ 類義語との比較
「往事」はすでに過ぎ去って戻らない出来事を指し、追憶の情を伴うことが多く、「往事不堪回首」のように悔いや痛みを含む文脈で使われやすい。「回憶」は思い起こす行為と、思い起こされた内容の両方を指す。「舊事」は古い事柄を客観的に指す語で、感慨の色は薄い。
生成: claude-fable-5 /
生成日:
2026/08/23 09:38
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★★★☆ 高性能AI生成
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