限定詞
1
別の、もう一つの、残りの
📝 数詞や量詞と組み合わせて、それ以外のものを指す。
請給我另一個。
(Qǐng gěi wǒ lìng yī ge.)
もう一つください。
這是我的,那是另一個。
(Zhè shì wǒ de, nà shì lìng yī ge.)
これは私の、あれはもう一つです。
還有另一些問題需要討論。
(Hái yǒu lìng yī xiē wèntí xūyào tǎolùn.)
さらに別の問題がいくつか議論される必要があります。
副詞
動詞や形容詞を修飾する。
1
さらに、なお、別に
📝 新たな事柄や、既存のものとは異なる状態を導入する。
他另有打算。
(Tā lìng yǒu dǎsuàn.)
彼は別の計画がある。
這件事我另有安排。
(Zhè jiàn shì wǒ lìng yǒu ānpái.)
この件については、私は別に手配があります。
請另行通知。
(Qǐng lìng xíng tōngzhī.)
別途ご連絡ください。
動詞
1
別に(~する)、新たに(~する)
📝 動詞と組み合わせて、別の行動や状態を表す。
他另起爐灶,開始新的事業。
(Tā lìng qǐ lúzào, kāishǐ xīn de shìyè.)
彼は新たに事業を始め、新しいビジネスを立ち上げた。
我們需要另闢蹊徑。
(Wǒmen xūyào lìng pì xī jìng.)
私たちは新たな道を開拓する必要がある。
💬 慣用表現
另起爐灶
(事業などを)新たに始める、再出発する
例:他決定另起爐灶,自己創業。
另眼看待
特別に扱う、一目置く
例:對於有才能的人,老闆總是另眼看待。
⚖️ 類義語との比較
「另」は、数詞や量詞と組み合わせて「もう一つの」「別の」という意味で使われることが多い限定詞です。副詞としては「さらに」「別に」という意味で、新しい事柄や異なる状態を導入します。動詞としては「新たに始める」という意味で使われます。「另外」は副詞や接続詞として使われ、「他に」「さらに」といった意味合いが強いです。「別」は限定詞、副詞、動詞として幅広く使われ、「別の」「~しない」といった意味を持ちます。「其他」は名詞や限定詞として「その他の」「他の」という意味で使われます。
生成: Gemini 2.5 Flash Lite /
生成日:
2026/05/16 20:54
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