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ㄅㄞˇㄅㄨˋ

bǎibù ㄅㄞˇ ㄅㄨˋ
🔊 台湾では「擺佈」と人偏を添えて書くのが標準である

動詞
📖 目的語には思うままに動かされる人が立ち、受身「被擺布」の形が多い。否定は「未擺布」。可能補語や重ね型はつくらない。主体には操る側が立ち、意のままに操ることを表す。
1 意のままに操る(「擺佈」の別表記)
📝 人を意のままに操ること。「擺佈」と同じ意で、台湾では人偏を添えた字形のほうが標準とされる。布を並べる意ではなく、人を操る意である点に注意を要する。
他一生不願受人擺布 (Tā yìshēng bú yuàn shòu rén bǎibù.)
彼は生涯、人に操られることを望まなかった。
擺布的正式寫法是擺佈。 (Bǎibù de zhèngshì xiěfǎ shì bǎibù.)
この語の正式な書き方は人偏を添えた形である。
小人物也不該任人擺布 (Xiǎorénwù yě bù gāi rèn rén bǎibù.)
小さな者もまた、人の意のままにされるべきではない。
這種擺布終究會被識破。 (Zhè zhǒng bǎibù zhōngjiù huì bèi shípò.)
この種の操りはいずれ見破られる。
他堅持己見,並未任人擺布 (Tā jiānchí jǐjiàn, bìng wèi rèn rén bǎibù.)
彼は自らの考えを貫き、人の意のままにはならなかった。

⚖️ 類義語との比較

「擺布」は人を意のままに操ることを表す。「擺佈」と同じ意で、台湾では人偏を添えた字形のほうが標準とされる。布を並べる意ではなく人を操る意である点に注意を要し、「自主」が対の語である。
生成: claude-fable-5 生成日: 2026/08/24 04:07 v1 ★★★☆ 信頼度60pt・品質チェック済み
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