🔊 普通話では hào と発音されるが、台湾華語では hào。
名詞
📝 数字や記号と組み合わせて、特定の番号を示す。
這是幾號?
(Zhè shì jǐ hào?)
これは何番ですか?
請告訴我你的電話號碼。
(Qǐng gàosù wǒ nǐ de diànhuà hàomǎ.)
あなたの電話番号を教えてください。
這棟大樓的幾號房是你的?
(Zhè dòng dàlóu de jǐ hào fáng shì nǐ de?)
このビルの何号室があなたの部屋ですか?
我的門牌號是10號。
(Wǒ de ménpái hào shì shí hào.)
私の表札の番号は10番です。
📝 月と組み合わせて日付を表す。通常、数字の後ろに置かれる。
今天是幾號?
(Jīntiān shì jǐ hào?)
今日は何日ですか?
我的生日是12號。
(Wǒ de shēngrì shì shí'èr hào.)
私の誕生日は12日です。
這個月15號有考試。
(Zhè ge yuè shíwǔ hào yǒu kǎoshì.)
今月15日に試験があります。
📝 特定の便や号数を指す。
這是第幾號班機?
(Zhè shì dì jǐ hào bānjī?)
これは何便の飛行機ですか?
請確認您的船班號。
(Qǐng quèrèn nín de chuánbān hào.)
お客様の船便番号をご確認ください。
📝 ある種の、特定のタイプのものを指す。
他是那種號人物。
(Tā shì nà zhǒng hào rénwù.)
彼はそういう人物だ。
這不是一般的號碼牌。
(Zhè bù shì yībān de hàomǎ pái.)
これは普通の番号札ではない。
💬 慣用表現
掛號
(郵便物などを)書留にする、登録する
例:這封信我用掛號寄出。
報名
(登録・申し込みをする)
例:我已經報名參加這個活動了。
點名
(点呼をする、名前を呼んで確認する)
例:老師在教室裡點名。
⚖️ 類義語との比較
「號」は番号や日付、特定の便などを指す。普通話でも同様に使われるが、台湾華語では特に日付の表現として頻繁に用いられる。
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