🔊 普通話では huǒ だが、台湾華語では huǒ。「火」の声調が異なる
名詞
營火晚會的火越燒越旺。
(Yínghuǒ wǎnhuì de huǒ yuè shāo yuè wàng.)
キャンプファイヤーの火はますます燃え盛った。
他把紙丟進火裡燒掉了。
(Tā bǎ zhǐ diū jìn huǒ lǐ shāo diào le.)
彼は紙を火の中に投げて燃やしてしまった。
2
(火災)
昨晚發生大火,損失慘重。
(Zuówǎn fāshēng dàhuǒ, sǔnshī chǎnzhòng.)
昨夜大火が発生し、損害は甚大だった。
消防隊員奮力撲滅火勢。
(Xiāofáng duìyuán fèn lì pūmiè huǒshì.)
消防隊員は火勢を消し止めるために奮闘した。
3
(熱、温度)
這個湯還很有火,小心燙。
(Zhège tāng hái hěn yǒu huǒ, xiǎoxīn tàng.)
このスープはまだ熱いので、火傷に注意してください。
他對這份工作充滿熱火。
(Tā duì zhè fèn gōngzuò chōngmǎn rèhuǒ.)
彼はこの仕事に情熱を燃やしている。
4
(怒り、激情)
他一時衝動,怒火中燒。
(Tā yīshí chōngdòng, nùhuǒ zhōng shāo.)
彼は衝動的に、怒りに燃え上がった。
這件事讓他心裡燃起一股火。
(Zhè jiàn shì ràng tā xīnlǐ rán qǐ yī gǔ huǒ.)
この出来事は彼の心に火をつけた。
5
(火薬、爆発物)
鞭炮裡有火藥。
(Biānpào lǐ yǒu huǒyào.)
爆竹には火薬が入っている。
6
(火気)
這裡禁止火。
(Zhèlǐ jìnzhǐ huǒ.)
ここでは火気厳禁です。
💬 慣用表現
火候
(料理の)火加減、転じて、物事の熟し具合
例:這道菜的火候掌握得剛剛好。
火爆
(人気などが)爆発的に人気がある、激しい
例:這家店的珍珠奶茶非常火爆。
火眼金睛
(物事の本質を見抜く)鋭い目
例:他有火眼金睛,一眼就看穿了騙局。
怒火中燒
激しい怒りに燃える
例:聽到這個消息,他頓時怒火中燒。
⚖️ 類義語との比較
「火」は燃焼する炎そのものを指す場合が多い。広義には火災、熱、怒り、火薬なども含む。普通話の「火」は、台湾華語では「火」の他に、文脈によって「炎」「焰」なども使われる。
生成: Gemini 2.5 Flash Lite /
生成日:
2026/05/07 13:51
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★☆☆☆ AI生成 (未検証)
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