形容詞
📖 単独で「沒錯。」と答えて相槌に用いるほか、「準沒錯」の形で確信を強める。程度副詞はふつう伴わない。重ね型はつくらない。誤りがなく確かであるさまを表す。
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そのとおりだ、間違いない
📝 誤りがなく確かであること。台湾の日常会話できわめて頻繁に用いられ、相手の言に同意する相槌として単独で「沒錯」と答えるのが典型である。
沒錯,就是這個意思。
(Méicuò, jiù shì zhège yìsi.)
そのとおり、まさにその意味である。
跟著他走準沒錯。
(Gēn zhe tā zǒu zhǔn méicuò.)
彼についていけばまず間違いない。
你算的數字沒錯。
(Nǐ suàn de shùzì méicuò.)
あなたの計算した数字に誤りはない。
這條路沒錯,再往前走就到了。
(Zhè tiáo lù méicuò, zài wǎng qián zǒu jiù dào le.)
この道で間違いない、もう少し先へ行けば着く。
⚖️ 類義語との比較
「沒錯」は誤りがなく確かであることを表す。台湾の日常会話できわめて頻繁に用いられ、相手の言に同意する相槌として単独で答えるのが典型である。「有誤」が対をなす語である。
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生成日:
2026/08/24 17:56
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