動詞
📖 否定形は「不指責」または「沒指責」。目的語には人、行為、過失などをとる。補語「得」を伴って程度や結果を表すことができる。重ね型(ABAB)はあまり一般的ではない。
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厳しくとがめる、非難する、責める
📝 相手の過ちや欠点を直接的、あるいは公に指摘して責めるニュアンスが強い。
他因為遲到而被老闆指責。
(Tā yīnwèi chídào ér bèi lǎobǎn zhǐzé.)
彼は遅刻したことで社長に指責された(厳しく叱られた)。
我們不應該隨便指責別人的錯誤。
(Wǒmen bù yīnggāi suíbiàn zhǐzé biérén de cuòwù.)
私たちはむやみに他人の間違いを非難すべきではない。
他指責我沒有盡到責任。
(Tā zhǐzé wǒ méiyǒu jìndào zérèn.)
彼は私が責任を果たしていないと責めた。
這件事沒什麼好指責的。
(Zhè jiàn shì méi shénme hǎo zhǐzé de.)
この件に関しては、非難すべき点は何もない。
他被指責得無話可說。
(Tā bèi zhǐzé de wúhuàkěshuō.)
彼はぐうの音も出ないほど非難された。
你憑什麼指責我?
(Nǐ píng shénme zhǐzé wǒ?)
あなたに私を非難するどんな権利があるのですか?
名詞
他無法接受來自家人的指責。
(Tā wúfǎ jiēshòu láizì jiārén de zhǐzé.)
彼は家族からの非難を受け入れることができなかった。
這項政策引發了社會各界的指責。
(Zhè xiàng zhèngcè yǐnfā le shèhuì gèjiè de zhǐzé.)
この政策は社会各界からの非難を招いた。
⚖️ 類義語との比較
「指責」は「責備」よりも語気が強く、相手の過失を厳しく突く際に使われます。「批評」は良し悪しを判定する意味が含まれ、建設的な場合もありますが、「指責」は否定的な非難に重きが置かれます。また、「譴責」は「指責」よりもさらに公式で、極めて重大な過失に対して公に行われる非難(糾弾)を指します。
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生成日:
2026/08/18 13:12
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★★☆☆ 上位AI生成
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