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ㄕㄜㄑㄧㄡˊ

shēqiú ㄕㄜ ㄑㄧㄡˊ

動詞
📖 目的語には分に過ぎた望みをとる。否定は「不奢求」で、この形のほうがよく用いられる。可能補語や重ね型はつくらない。連体修飾に用いるときは「的」を伴う。対象は分に過ぎた望みに限られる。
1 分に過ぎたことを望む、高望みする
📝 身の丈を超えたことを求めること。台湾では否定の「不敢奢求」「不奢求」が慎ましさを示す言い方として日常会話にも現れ、控えめな願いを述べる前置きに用いられる。
我不奢求什麼,平安就好。 (Wǒ bù shēqiú shénme, píng'ān jiù hǎo.)
私は多くを望まず、無事であればそれでよい。
這樣的待遇已經不錯,別再奢求 (Zhèyàng de dàiyù yǐjīng búcuò, bié zài shēqiú.)
この待遇でも十分よく、これ以上望んではならない。
他從不奢求名利。 (Tā cóng bù shēqiú mínglì.)
彼は名利を望んだことがない。
能有這個機會,已不敢奢求更多。 (Néng yǒu zhège jīhuì, yǐ bù gǎn shēqiú gèng duō.)
この機会を得られただけで、これ以上は望むべくもない。
她只是提出合理要求,並未奢求 (Tā zhǐshì tíchū hélǐ yāoqiú, bìng wèi shēqiú.)
彼女は道理にかなう求めを述べただけで、高望みしてはいない。

⚖️ 類義語との比較

「奢求」は身の丈を超えたことを求めることを表す。台湾では否定の「不敢奢求」「不奢求」が慎ましさを示す言い方として日常会話にも現れ、控えめな願いを述べる前置きに用いられる。「知足」「滿足」が対の語、「強求」は無理に求めることを指す。
生成: claude-fable-5 生成日: 2026/08/24 04:06 v1 ★★★☆ 信頼度60pt・品質チェック済み
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