🔊 離合詞なので「出了一身汗」のように分けられる
動詞
📖 離合詞なので「出了一身汗」のように間に成分を挟める。目的語はとらない。否定は「沒出汗」。重ね型はつくらない。汗をかくことを表し、台湾は蒸し暑いため、日常会話にも医療の問診にも頻繁に現れる語である。
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汗をかく、発汗する
📝 体から汗が出ること。台湾では夏の湿度が高く、「一直流汗」と言うことも多い。冷や汗には「冒冷汗」を使う。
天氣悶熱,一動就出汗。
(Tiānqì mènrè, yí dòng jiù chūhàn.)
蒸し暑くて、動くとすぐ汗が出る。
運動出汗有助於代謝。
(Yùndòng chūhàn yǒuzhù yú dàixiè.)
運動して汗をかくのは代謝によい。
他緊張得出了一身汗。
(Tā jǐnzhāng de chū le yìshēn hàn.)
彼は緊張で全身に汗をかいた。
吃了藥就會出汗退燒。
(Chī le yào jiù huì chūhàn tuìshāo.)
薬を飲めば汗が出て熱が下がる。
他這幾天完全不出汗。
(Tā zhè jǐ tiān wánquán bù chūhàn.)
彼はこの数日まったく汗をかかない。
⚖️ 類義語との比較
「出汗」は体から汗が出ることで、台湾は夏の湿度が高いため日常会話に頻繁に現れる。「流汗」もほぼ同義で、台湾ではこちらのほうが口語的によく使われる。「冒冷汗」は緊張や恐怖で冷や汗をかくこと。「捏一把冷汗」ははらはらして見守ることを表す言い方である。
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生成日:
2026/08/23 09:38
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★★★☆ 高性能AI生成
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