動詞
📖 否定形は「不指正」「沒指正」。目的語には文章、意見、間違いなどが来る。謙譲語的に「ご教示ください」という意味で使われることが多い。
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(間違いなどを)指摘して正す、ご教示いただく、ご指摘いただく
📝 目上の人や専門家に対して、自分の至らない点への指摘を仰ぐ際に非常によく使われる謙譲のニュアンスを含む表現。
如有錯誤,請不吝指正。
(Rúyǒu cuòwù, qǐng búlìn zhǐzhèng.)
もし間違いがございましたら、遠慮なくご指摘ください。
謝謝老師對我論文的指正。
(Xièxie lǎoshī duì wǒ lùnwén de zhǐzhèng.)
先生、私の論文をご校閲(ご指導)いただきありがとうございました。
這份報告還請您多多指正。
(Zhè fèn bàogào hái qǐng nín duōduō zhǐzhèng.)
この報告書について、ぜひいろいろとご教示ください。
他虛心地接受了大家的指正。
(Tā xūxīn de jiēshòu le dàjiā de zhǐzhèng.)
彼は皆の指摘を謙虚に受け入れた。
我沒能及時指正他的錯誤。
(Wǒ méinéng jíshí zhǐzhèng tā de cuòwù.)
私は彼の過ちをタイムリーに正すことができなかった。
⚖️ 類義語との比較
「指正」は「間違いを指摘して正す」という意味ですが、台湾のビジネスや学術の場では、相手に教えを請う謙譲のニュアンスで「ご指導ください」という意味で多用されます。一方、「糾正」は客観的に誤りや偏りを正す(例:糾正發音)という意味が強く、謙譲のニュアンスはありません。
生成: Gemini 3 Flash (Preview) /
生成日:
2026/08/18 12:11
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★★☆☆ 信頼度40pt・基本チェック済み
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