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ㄒㄧㄠˇㄉㄜ˙

xiǎode ㄒㄧㄠˇ ㄉㄜ˙
📖 TOCFL(高階級)
🔊 台湾では一般的に 'de'(軽声)で発音されるが、強調する場合や改まった席では 'dé' と発音されることもある。

動詞
📖 否定形は「不曉得」。目的語に名詞、代名詞、または文(節)を取ることができる。可能補語の形(曉得名/曉不得)はあまり使われず、否定は「不曉得」が一般的。
1 知っている、わかる、承知する、理解する
📝 「知道」とほぼ同義だが、やや口語的で親しみのある響きを持つ。
我不曉得這件事。 (Wǒ bù xiǎode zhè jiàn shì.)
私はこの件については知りません。
曉得他在哪裡嗎? (Nǐ xiǎode tā zài nǎlǐ ma?)
彼がどこにいるか知っていますか?
這件事只有他曉得 (Zhè jiàn shì zhǐyǒu tā xiǎode.)
このことは彼だけが知っている。
曉得,我這就去辦。 (Xiǎode, wǒ zhè jiù qù bàn.)
わかりました(承知しました)、すぐに対応します。
曉得他會突然生氣? (Shéi xiǎode tā huì tūrán shēngqì?)
彼がいきなり怒り出すなんて誰がわかっただろうか(誰も予想しなかった)。

⚖️ 類義語との比較

「曉得」と「知道」はどちらも「知っている」という意味で、台湾では日常的に併用される。大陸の北方では「知道」が圧倒的に優勢だが、台湾や中国南方では「曉得」も頻繁に耳にする。「曉得」の方が「(事情を)飲み込んでいる」「分かっている」というニュアンスがわずかに強い場合があるが、基本的には置き換え可能。
生成: Gemini 3 Flash (Preview) 生成日: 2026/08/18 15:59 v1 ★★☆☆ 信頼度40pt・基本チェック済み
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