形容詞
📖 述語にするときは「很土氣」の形にする。連体修飾では「的」が必要。重ね型はつくらない。装いや色づかいが垢抜けないことを表す口語で、台湾では略して「很土」と言うことが多い。面と向かって言えば角が立つ。
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やぼったい、垢抜けない、田舎くさい
📝 装いや色づかいが洗練を欠くさま。台湾では「很土」と略して言うことが多く、地方を見下す響きを帯びうるため使い方に注意が要る。
這個配色有點土氣。
(Zhège pèisè yǒudiǎn tǔqì.)
この配色は少しやぼったい。
他嫌這件外套太土氣。
(Tā xián zhè jiàn wàitào tài tǔqì.)
彼はこの上着が垢抜けないと言って嫌がる。
這個設計一點也不土氣。
(Zhège shèjì yìdiǎn yě bù tǔqì.)
この意匠は少しも野暮ではない。
土氣的招牌反而成了特色。
(Tǔqì de zhāopái fǎn'ér chéng le tèsè.)
素朴な看板がかえって持ち味になった。
⚖️ 類義語との比較
「土氣」は装いや色づかいが洗練を欠くさまを表す口語で、台湾では「很土」と略して言うことが多い。地方を見下す響きを帯びうるため、使い方に注意が要る。「俗氣」も野暮ったいことを指し、品のなさに重点がある。「時髦」は反対に、流行を取り入れて垢抜けていることを指す。「樸素」は飾らず質素なことで、否定的とは限らない。
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生成日:
2026/08/23 09:38
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★★★☆ 高性能AI生成
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