形容詞
📖 述語にするときは「很俊俏」のように程度副詞を伴う。連体修飾では「的」が必要。重ね型はつくらない。目鼻立ちが整い、きりっとして愛らしいことを表し、男女いずれにも用いる。
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目鼻立ちが整って美しい、小粋である
📝 顔立ちが整い、はつらつとした愛らしさがあること。「俊」の端正さに「俏」の軽やかさが加わった語で、若い人の容姿を褒めるのに用いられる。
這位年輕人長得很俊俏。
(Zhè wèi niánqīng rén zhǎng de hěn jùnqiào.)
この若者は目鼻立ちが整って美しい。
她眉眼俊俏,笑起來更好看。
(Tā méiyǎn jùnqiào, xiào qǐlái gèng hǎokàn.)
彼女は目もとが美しく、笑うといっそう映える。
戲裡的小生扮相俊俏。
(Xì lǐ de xiǎoshēng bànxiàng jùnqiào.)
劇中の若衆役は扮装が凛々しく美しい。
他長相並不俊俏,卻很有氣質。
(Tā zhǎngxiàng bìng bú jùnqiào, què hěn yǒu qìzhí.)
彼は容姿が整っているわけではないが、品がある。
⚖️ 類義語との比較
「俊俏」は顔立ちが整い、はつらつとした愛らしさがあることを表す。「俊」の端正さに「俏」の軽やかさが加わった語で、若い人の容姿を褒めるのに用いる。「英俊」は男性の凛々しさに、「秀氣」は繊細な美しさに重きがあり、それぞれ褒める点が少しずつ異なる。
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2026/08/23 20:25
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