🔊 台湾と大陸で発音・用法に大きな差はない
名詞
📝 台湾では細長いものを数える「根」や「支」が量詞としてよく使われる。一対の場合は「對」を用いる。
停電了,請幫我點燃蠟燭。
(Tíngdiàn le, qǐng bāng wǒ diǎnrán làzhú.)
停電したので、ろうそくに火を灯すのを手伝ってください。
生日蛋糕上插著五根蠟燭。
(Shēngrì dàngāo shàng chāzhe wǔ gēn làzhú.)
バースデーケーキに5本のろうそくが刺さっている。
這對蠟燭的造型非常精緻。
(Zhè duì làzhú de zàoxíng fēicháng jīngzhì.)
この一対のろうそくのデザインは非常に精巧だ。
💬 慣用表現
蠟燭兩頭燒
(ろうそくの両端を燃やすように)一度に多くの仕事を抱えて心身ともに消耗すること、多忙を極めること
⚖️ 類義語との比較
「蠟燭」は台湾華語と大陸普通話で共通して使われる語彙である。近年、台湾ではアロマキャンドルのことを「香氛蠟燭」と呼ぶのが一般的である。
🔗 関連語
燭台 未登録
蠟油 未登録
香氛蠟燭 未登録
點火 未登録
吹熄 未登録
生成: Gemini 3 Flash (Preview) /
生成日:
2026/08/19 12:25
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v1
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★★☆☆ 信頼度40pt・基本チェック済み
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