形容詞
📖 程度副詞「很」「一片」を伴って述語となる。否定は「不碧綠」。重ね型はつくらない。名詞を修飾するときは「的」を伴い、玉のように澄んだ濃い緑であることを表す。
1
碧緑の、深く澄んだ緑色である
📝 玉のように澄んだ濃い緑。台湾では山や水田、渓流の色を描くのに用いられ、書き言葉や紀行文でよく現れる語である。
溪水碧綠,清澈見底。
(Xīshuǐ bìlǜ, qīngchè jiàn dǐ.)
谷川の水は碧緑で、底まで澄んで見える。
窗外是一片碧綠的稻田。
(Chuāngwài shì yí piàn bìlǜ de dàotián.)
窓の外は一面の碧緑の水田である。
雨後的山色更加碧綠。
(Yǔ hòu de shānsè gèngjiā bìlǜ.)
雨上がりの山の色はいっそう碧緑である。
池水混濁,一點也不碧綠。
(Chíshuǐ hùnzhuó, yìdiǎn yě bú bìlǜ.)
池の水は濁り、少しも碧緑ではない。
⚖️ 類義語との比較
「碧綠」は玉のように澄んだ濃い緑を表す。台湾では山や水田、渓流の色を描くのに用いられ、書き言葉や紀行文でよく現れる。
生成: claude-fable-5 /
生成日:
2026/08/25 10:36
/
v1
/
★★★☆ 信頼度60pt・品質チェック済み
🔗 「碧綠」を他の辞書で調べる
(8件)
広告エリア (Detail Footer)