動詞
📖 目的語には情報・身分・数字などをとる。否定は「沒核實」。可能補語や重ね型はつくらない。事実かどうかを照合して確かめることを指し、行政や報道の文脈で使われる。台湾では「查證」「查核」を使うことも多い。
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事実を確かめる、照合して確認する
📝 情報が事実かどうかを照らし合わせて確かめること。台湾では報道の裏取りを「查證」、行政の確認手続きを「查核」と言う。
這項資料還需要核實。
(Zhè xiàng zīliào hái xūyào héshí.)
この資料はさらに確認が必要だ。
身分已經核實無誤。
(Shēnfèn yǐjīng héshí wúwù.)
身元はすでに照合され、誤りはない。
記者正在核實消息來源。
(Jìzhě zhèngzài héshí xiāoxí láiyuán.)
記者が情報源の裏を取っている。
數字沒有核實就發布了。
(Shùzì méiyǒu héshí jiù fābù le.)
数字を確認しないまま公表してしまった。
誰負責核實這些內容?
(Shéi fùzé héshí zhèxiē nèiróng?)
これらの内容の確認は誰の担当ですか。
⚖️ 類義語との比較
「核實」は情報が事実かどうかを照らし合わせて確かめることで、行政や報道の文脈で使う。台湾では報道の裏取りを「查證」、行政の確認手続きを「查核」と言うことも多い。「證實」は事実であると裏づけること。「求證」は確認を求めることで、報道機関が当事者に問い合わせる場面に使う。
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生成日:
2026/08/23 09:38
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★★★☆ 高性能AI生成
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