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ㄆㄧㄍㄞˇ

pīgǎi ㄆㄧ ㄍㄞˇ

動詞
📖 目的語には答案や作文などをとる。否定は「沒批改」。可能補語「批改不完」がつくれる。重ね型はつくらない。教師が生徒の書いたものに手を入れて講評することを表し、対等な立場の校正には用いない。
1 添削する、赤を入れて講評する
📝 教師が生徒の書いたものに手を入れること。台湾では作文の「批改」に加え、通信簿に相当する「聯絡簿」への書き込みも教師の日課になっている。
老師正在批改學生的作文。 (Lǎoshī zhèngzài pīgǎi xuéshēng de zuòwén.)
教師は生徒の作文を添削している。
這疊考卷今晚批改不完。 (Zhè dié kǎojuàn jīnwǎn pīgǎi bù wán.)
この答案の束は今晩では採点しきれない。
批改得非常仔細。 (Tā pīgǎi de fēicháng zǐxì.)
彼の添削はきわめて丁寧である。
作業還沒批改,請稍等。 (Zuòyè hái méi pīgǎi, qǐng shāo děng.)
課題はまだ添削していないので、少し待ってほしい。
批改時他習慣用綠筆。 (Pīgǎi shí tā xíguàn yòng lǜ bǐ.)
添削のとき、彼は緑のペンを使うのを常としている。

⚖️ 類義語との比較

「批改」は教師が生徒の書いたものに手を入れて講評することで、台湾では作文の添削に加え、「聯絡簿」への書き込みも教師の日課になっている。「批閱」は目を通して意見を書き入れることで、公文書の決裁にも使う。「校對」は誤りを照合して直すことで、上下の関係を含まない中立的な語である。
生成: claude-fable-5 生成日: 2026/08/23 09:38 v1 ★★★☆ 信頼度60pt・品質チェック済み
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