形容詞
📖 述語として用いる場合は通常「很」を伴う。連体修飾には「的」を伴うことが多い。重ね型は「紫紫的」。
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紫色の、紫の
這朵花紫得很漂亮。
(Zhè duǒ huā zǐ de hěn piàoliang.)
この花は紫の色合いがとても綺麗だ。
她今天穿了一件紫色的上衣。
(Tā jīntiān chuānle yí jiàn zǐsè de shàngyī.)
彼女は今日、紫色のトップスを着ている。
葡萄熟了,顏色變得很紫。
(Pútáo shúle, yánsè biàn de hěn zǐ.)
ブドウが熟して、色がとても濃い紫になった。
名詞
這種紫帶有一點藍色的感覺。
(Zhè zhǒng zǐ dàiyǒu yìdiǎn lánsè de gǎnjué.)
この紫色は少し青みがかった感じがする。
深紫和淺紫搭配起來很好看。
(Shēnzǐ hàn qiǎnzǐ dāpèi qǐlái hěn hǎokàn.)
濃い紫と薄い紫を組み合わせると見栄えが良い。
💬 慣用表現
大紅大紫
(芸能人などが)非常に人気がある、飛ぶ鳥を落とす勢いである
萬紫千紅
色とりどりの花が咲き乱れている様子、物事が多彩で繁栄している様子
⚖️ 類義語との比較
台湾華語において、単独で「紫」と言うよりも「紫色」と言う方が一般的だが、形容詞的に「很紫(とても紫だ)」や、熟語(紫菜、紫外線など)の中では「紫」が多用される。また、台湾では「和(〜と)」を「hàn」と発音するため、例文のピンインもそれに準じている。
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生成日:
2026/08/18 13:32
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★★☆☆ 信頼度40pt・基本チェック済み
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