動詞
📖 目的語には学問・技術・教材などをとる。否定は「沒研習」。重ね型や可能補語はつくらない。台湾では教員や公務員の職務研修を指す語として制度に組み込まれており、「研習會」「研習時數」のような複合語が定着している。
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研修する、学び究める
📝 専門的な内容を集中して学ぶこと。台湾では教員や公務員に年間の「研習時數」が定められており、制度上の語として使われる。
老師利用暑假研習新的教學法。
(Lǎoshī lìyòng shǔjià yánxí xīn de jiàoxuéfǎ.)
教師は夏休みを利用して新しい教授法を研修した。
他到日本研習陶藝三年。
(Tā dào Rìběn yánxí táoyì sān nián.)
彼は日本で三年間、陶芸を学んだ。
這學期我還沒研習任何課程。
(Zhè xuéqí wǒ hái méi yánxí rènhé kèchéng.)
今学期はまだどの講座も受講していない。
你今年要研習什麼?
(Nǐ jīnnián yào yánxí shénme?)
あなたは今年、何を研修するのですか。
研習結束後會發給證書。
(Yánxí jiéshù hòu huì fā gěi zhèngshū.)
研修が終わると修了証が交付される。
名詞
📝 集中して学ぶ催しそのもの。台湾では「教師研習」「行政研習」のように分野を冠して呼び、参加時間が記録される。
這場研習全程三天。
(Zhè chǎng yánxí quánchéng sān tiān.)
この研修は全日程で三日間だ。
教師每年都要完成一定的研習時數。
(Jiàoshī měi nián dōu yào wánchéng yídìng de yánxí shíshù.)
教員は毎年、一定の研修時間を満たす必要がある。
⚖️ 類義語との比較
「研習」は専門的な内容を集中して学ぶことで、台湾では教員や公務員の職務研修を指す制度上の語として定着している。「進修」は働きながら学び直すことで、大学院や語学学校に通う場合に使う。「培訓」は技能を身につけさせる訓練で、企業の研修に使う。「研究」は問題を掘り下げて明らかにすること。
生成: claude-fable-5 /
生成日:
2026/08/22 10:08
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★★★☆ 高性能AI生成
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