動詞
📖 自動詞で目的語をとらず、相手は「與……」で示す。否定は「不相等」。可能補語や重ね型はつくらない。連体修飾では「的」を伴う。主体には比べられる数量が立ち、量や値が等しいことを表す。
1
等しい、同じ量である
📝 数量や価値が等しいこと。台湾では数学の術語として用いられるほか、待遇や機会の平等を述べるのに「相等的機會」の形でも現れる語である。
這兩個角的度數相等。
(Zhè liǎng ge jiǎo de dùshù xiāngděng.)
この二つの角の度数は等しい。
兩邊分到的份量相等。
(Liǎng biān fēn dào de fènliàng xiāngděng.)
両方に分けられた量は等しい。
每個人都應有相等的機會。
(Měi ge rén dōu yīng yǒu xiāngděng de jīhuì.)
誰にも等しい機会があるべきである。
這兩筆金額幾乎相等。
(Zhè liǎng bǐ jīn'é jīhū xiāngděng.)
この二つの金額はほとんど等しい。
兩者差距明顯,並不相等。
(Liǎng zhě chājù míngxiǎn, bìng bù xiāngděng.)
両者の隔たりは明らかで、等しくはない。
⚖️ 類義語との比較
「相等」は数量や価値が等しいことを表す。台湾では数学の術語として用いられるほか、待遇や機会の平等を述べるのに「相等的機會」の形でも現れる。「懸殊」が対の語である。
生成: claude-fable-5 /
生成日:
2026/08/25 10:36
/
v1
/
★★★☆ 信頼度60pt・品質チェック済み
🔗 「相等」を他の辞書で調べる
(8件)
広告エリア (Detail Footer)