形容詞
📖 単独で述語に立つことはほとんどなく、「無盡的想像」のように名詞の前に置いて使い、「的」がふつう必要になる。重ね型はつくらない。書面語で、「無窮無盡」という四字句の形で使われることが多く、会話では「沒完沒了」に置き換わる。
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尽きることのない、果てしない
📝 終わりが見えないほど続くさま。想像・可能性・苦しみなど抽象的なものを修飾し、具体的な数量には使わない。
這片星空給人無盡的想像。
(Zhè piàn xīngkōng gěi rén wújìn de xiǎngxiàng.)
この星空は人に果てしない想像をかき立てる。
他承受了無盡的痛苦。
(Tā chéngshòu le wújìn de tòngkǔ.)
彼は尽きることのない苦しみに耐えた。
學習的樂趣是無盡的。
(Xuéxí de lèqù shì wújìn de.)
学ぶ楽しみは尽きることがない。
大海帶來無盡的資源。
(Dàhǎi dàilái wújìn de zīyuán.)
海は尽きることのない資源をもたらす。
⚖️ 類義語との比較
「無盡」は終わりが見えないほど続くさまを表す書面語で、想像や苦しみなど抽象的なものを修飾する。「無窮」もほぼ同義で、「無窮無盡」と重ねて使うことが多い。「沒完沒了」は同じ内容の口語で、うんざりした語感をともなう。「有限」はこれらの反対で、限りがあることを客観的に述べる語にあたる。
生成: claude-fable-5 /
生成日:
2026/08/22 10:07
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★★★☆ 高性能AI生成
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