形容詞
📖 述語として「無怨無悔」の形で用いるのが典型で、単独でも述語となる。程度副詞はふつう伴わない。重ね型はつくらない。名詞を修飾するときは「的」を伴い、悔いのないさまを表す。
1
悔いがない
📝 自らの選びに悔いのないさま。台湾では「無怨無悔」の四字で用いられることが最も多く、家族や仕事に尽くす姿勢を称えるのによく現れる語である。
她為家庭付出,無怨無悔。
(Tā wèi jiātíng fùchū, wúyuàn wúhuǐ.)
この人は家族のために尽くし、恨みも悔いもない。
這個決定他至今無悔。
(Zhège juédìng tā zhìjīn wúhuǐ.)
この決断を彼は今なお悔いていない。
盡了全力就無悔。
(Jìn le quánlì jiù wúhuǐ.)
力を尽くしたなら悔いはない。
他事後懊惱不已,並非無悔。
(Tā shìhòu àonǎo bùyǐ, bìngfēi wúhuǐ.)
彼は後になって悔やみやまず、悔いがないわけではない。
⚖️ 類義語との比較
「無悔」は自らの選びに悔いのないさまを表す。台湾では「無怨無悔」の四字で用いられることが最も多く、家族や仕事に尽くす姿勢を称えるのによく現れる。「後悔」が対をなす語である。
生成: claude-fable-5 /
生成日:
2026/08/24 17:56
/
v1
/
★★★☆ 信頼度60pt・品質チェック済み
🔗 「無悔」を他の辞書で調べる
(8件)
広告エリア (Detail Footer)