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ㄕㄚˋㄅㄞˊ

shàbái ㄕㄚˋ ㄅㄞˊ
🔊 「煞」はきわめての意で shà(ㄕㄚˋ)と読む

形容詞
📖 述語として「臉色煞白」の形で用いるのが典型である。程度副詞はふつう伴わない。重ね型はつくらない。名詞を修飾するときは「的」を伴い、血の気が引いて真っ白なさまを表す。
1 (顔色が)真っ青である、血の気が引いている
📝 驚きや恐れ、また病で血の気が引き顔が白くなるさま。台湾では「臉色煞白」の形で用いられ、小説や報道の描写によく現れる語である。
聽到消息,他臉色煞白 (Tīngdào xiāoxi, tā liǎnsè shàbái.)
報せを聞いて、彼の顔色は真っ青になった。
她嚇得嘴唇煞白 (Tā xià de zuǐchún shàbái.)
この人は驚きのあまり唇が白くなった。
病人的臉色煞白,令人擔心。 (Bìngrén de liǎnsè shàbái, lìng rén dānxīn.)
患者の顔色は真っ白で、案じられる。
他神色如常,臉色並不煞白 (Tā shénsè rúcháng, liǎnsè bìng bù shàbái.)
彼の面持ちは常のままで、顔色は青ざめていない。

⚖️ 類義語との比較

「煞白」は驚きや恐れ、また病で血の気が引き顔が白くなるさまを表す。台湾では「臉色煞白」の形で用いられ、小説や報道の描写によく現れる。「紅潤」が対をなす語である。
生成: claude-fable-5 生成日: 2026/08/24 17:56 v1 ★★★☆ 信頼度60pt・品質チェック済み
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