副詞
主に動詞や形容詞を修飾する。文頭や動詞・形容詞の前に置かれることが多い。
1
(物事が)似ている、似通っている
這兩個人長得很似。
(Zhè liǎng ge rén zhǎng de hěn sì.)
この二人はとても似ている。
他們的意見很似。
(Tāmen de yìjiàn hěn sì.)
彼らの意見はとても似ている。
這件衣服的顏色和那件很似。
(Zhè jiàn yīfu de yánsè hé nà jiàn hěn sì.)
この服の色はあの服ととても似ている。
動詞
目的語を伴う場合がある。否定形は「不似」。
1
(物事が)似ている、似通っている
這兩幅畫畫得很似。
(Zhè liǎng fú huà huà de hěn sì.)
この二枚の絵はとても似ている。
他的聲音聽起來很似。
(Tā de shēngyīn tīng qǐlái hěn sì.)
彼の声はとても似ているように聞こえる。
💬 慣用表現
似是而非
もっともらしく見えるが、実はそうではない。
例:他的說法似是而非,讓人難以判斷真偽。
⚖️ 類義語との比較
「相似」は名詞・形容詞・動詞として使われ、より一般的。「類似」は名詞・動詞として使われ、やや硬い表現。「好像」は副詞・動詞として使われ、推量や比喩を表すことが多い。「如同」は接続詞・動詞として使われ、~のようだ、~と同じだ、という意味合いが強い。「似」は副詞・動詞として使われ、直接的な類似性を表す。
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