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ㄖㄨㄣˋㄙㄜˋ

rùnsè ㄖㄨㄣˋ ㄙㄜˋ

動詞
📖 目的語には手を入れられる文章や台詞が立つ。否定は「未潤色」。可能補語や重ね型はつくらない。名詞的にも用い、連体修飾では「的」を伴う。主体には手を入れる人が立ち、文章に磨きをかけることを表す。
1 文章に手を入れて整える、推敲する
📝 文章の言い回しを整え磨くこと。台湾では出版や翻訳の工程に用いられ、「請人潤色」の形で、専門家に手を入れてもらうことを述べるのに現れる。
這篇稿子還需要潤色 (Zhè piān gǎozi hái xūyào rùnsè.)
この原稿にはなお手を入れる必要がある。
他請母語人士潤色英文摘要。 (Tā qǐng mǔyǔ rénshì rùnsè yīngwén zhāiyào.)
彼は母語とする人に英語の要旨を整えてもらった。
經過潤色後,文句流暢多了。 (Jīngguò rùnsè hòu, wénjù liúchàng duō le.)
手を入れた後、文はずいぶん滑らかになった。
潤色時應保留作者的原意。 (Rùnsè shí yīng bǎoliú zuòzhě de yuányì.)
手を入れる際には著者の本意を残さねばならない。
這份講稿是即席發揮,並未潤色 (Zhè fèn jiǎnggǎo shì jíxí fāhuī, bìng wèi rùnsè.)
この講演の原稿は即興のもので、手を入れていない。

⚖️ 類義語との比較

「潤色」は文章の言い回しを整え磨くことを表す。台湾では出版や翻訳の工程に用いられ、「請人潤色」の形で、専門家に手を入れてもらうことを述べるのに現れる。
生成: claude-fable-5 生成日: 2026/08/24 17:56 v1 ★★★☆ 信頼度60pt・品質チェック済み
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日本中国語検定協会 目白大学中国語学科
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