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ㄋㄣˋㄌㄩˋ

nènlǜ ㄋㄣˋ ㄌㄩˋ

形容詞
📖 述語にするときは「很嫩綠」の形にする。連体修飾では「的」が必要。重ね型はつくらない。芽吹いたばかりの葉のような明るく淡い緑を指し、春の情景を描くのに使うほか、衣服や色見本の色調にも用いる。
1 若草色の、淡く明るい緑の
📝 芽吹いたばかりの葉のような、みずみずしく淡い緑。生気や若さを感じさせる色として描かれる。
樹梢冒出嫩綠的新芽。 (Shùshāo mào chū nènlǜ de xīnyá.)
梢に若草色の新芽が吹き出した。
春天的稻田一片嫩綠 (Chūntiān de dàotián yí piàn nènlǜ.)
春の田はいちめん淡い緑だ。
這件衣服的顏色很嫩綠 (Zhè jiàn yīfú de yánsè hěn nènlǜ.)
この服の色はとても淡い緑だ。
山上的草還沒轉為嫩綠 (Shān shàng de cǎo hái méi zhuǎn wéi nènlǜ.)
山の草はまだ若草色になっていない。
名詞
1 若草色、淡い緑
📝 色そのものを指す用法。色見本や配色の話題で、色名として使われる。
這個色號叫嫩綠 (Zhège sèhào jiào nènlǜ.)
この色番号は若草色という。
她挑了嫩綠當主色。 (Tā tiāo le nènlǜ dāng zhǔsè.)
彼女は若草色を主色に選んだ。

⚖️ 類義語との比較

「嫩綠」は芽吹いたばかりの葉のような淡く明るい緑で、春の情景を描くのに使う。「翠綠」は深く艶のある緑で、玉や常緑樹の色を指す。「墨綠」は黒みを帯びた濃い緑。「碧綠」は青みがかった澄んだ緑で、水の色を描くのによく使う。
生成: claude-fable-5 生成日: 2026/08/23 09:38 v1 ★★★☆ 信頼度60pt・品質チェック済み
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