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ㄇㄥˇㄉㄨㄥˇ

měngdǒng ㄇㄥˇ ㄉㄨㄥˇ
🔊 「懵」は měng(ㄇㄥˇ)と読む

形容詞
📖 述語にするときは「很懵懂」のように程度副詞を伴う。連体修飾では「的」が必要。重ね型はつくらない。物事の道理がまだ分からず、ぼんやりしていることを表す。
1 物わかりが悪い、まだ何も分かっていない
📝 物事の道理がまだ分からずぼんやりしていること。とりわけ幼い頃の無知を述べるのに用いられ、「懵懂無知」の形で子どもの時期を振り返るのによく現れる。
那時我還是個懵懂的孩子。 (Nà shí wǒ háishì ge měngdǒng de háizi.)
当時、私はまだ何も分からぬ子どもだった。
他對這些規則仍然懵懂 (Tā duì zhèxiē guīzé réngrán měngdǒng.)
彼はこれらの決まりについて今なお呑み込めていない。
懵懂無知的年紀最無憂無慮。 (Měngdǒng wúzhī de niánjì zuì wú yōu wú lǜ.)
何も分からぬ年頃こそ、最も憂いがない。
他早已明白其中道理,並不懵懂 (Tā zǎo yǐ míngbái qízhōng dàolǐ, bìng bù měngdǒng.)
彼はとうにその道理を悟っており、分からずにいるのではない。

⚖️ 類義語との比較

「懵懂」は物事の道理がまだ分からずぼんやりしていることを表す。とりわけ幼い頃の無知を述べるのに用いられ、「懵懂無知」の形で子どもの時期を振り返るのによく現れる。「明白」「通曉」が対の語である。
生成: claude-fable-5 生成日: 2026/08/24 04:06 v1 ★★★☆ 信頼度60pt・品質チェック済み
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