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銘記

míngjì ㄇㄧㄥˊ ㄐㄧˋ

動詞
📖 目的語には教え・恩・出来事などをとり、「銘記在心」の形で使うことが多い。否定は「沒銘記」。重ね型や可能補語はつくらない。深く刻みつけて忘れないという含みをもつ書面語で、改まった場面に使う。
1 心に刻む、深く記憶する
📝 忘れないよう深く心に刻みつけること。「銘記在心」の形が定型で、教えや恩、歴史の出来事について使われる。
這句話我一直銘記在心。 (Zhè jù huà wǒ yìzhí míngjì zài xīn.)
この言葉を私はずっと心に刻んでいる。
我們應該銘記這段歷史。 (Wǒmen yīnggāi míngjì zhè duàn lìshǐ.)
私たちはこの歴史を心に刻むべきだ。
銘記著老師的教誨。 (Tā míngjì zhe lǎoshī de jiàohuì.)
彼は師の教えを胸に刻んでいる。
這份恩情我不會不銘記 (Zhè fèn ēnqíng wǒ bú huì bù míngjì.)
このご恩を忘れることはありません。
值得銘記的日子並不多。 (Zhídé míngjì de rìzi bìng bù duō.)
心に刻むに値する日はそう多くない。

⚖️ 類義語との比較

「銘記」は忘れないよう深く心に刻みつけることで、「銘記在心」の形が定型の書面語。「牢記」も忘れないよう覚えておくことで、注意事項にも使えて実用的。「記住」は最も日常的な語で、「記住我的話」のように使う。「遺忘」は反対に、忘れ去ることを指す。
生成: claude-fable-5 生成日: 2026/08/22 10:09 v1 ★★★☆ 高性能AI生成
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