動詞
📖 目的語はとらず、「對…服氣」の形で対象を示す。否定は「不服氣」で、実際にはこの形が圧倒的によく使われる。可能補語や重ね型はつくらない。相手の実力や判定を心から認めることを表し、否定形は結果に納得がいかない気持ちを示す。
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心から納得する、実力を認める
📝 相手の言い分や実力を認めて受け入れること。否定形は台湾のスポーツ報道で、判定への不満としてよく使われる。
大家都很服氣他的實力。
(Dàjiā dōu hěn fúqì tā de shílì.)
皆が彼の実力を認めている。
他輸得心服口服,非常服氣。
(Tā shū de xīnfú kǒufú, fēicháng fúqì.)
彼は完全に負けを認め、心底納得している。
這個判決他不服氣。
(Zhège pànjué tā bù fúqì.)
彼はこの判定に納得していない。
你心裡服氣嗎?
(Nǐ xīnlǐ fúqì ma?)
本当に納得しているのか。
沒有人不服氣這個結果。
(Méiyǒu rén bù fúqì zhège jiéguǒ.)
この結果に不服のある者はいない。
💬 慣用表現
心服口服
心からも言葉のうえでも、完全に納得すること
⚖️ 類義語との比較
「服氣」は相手の言い分や実力を認めて受け入れることで、否定形の「不服氣」のほうが圧倒的によく使われる。「心服口服」は心からも口からも認めることを表す成語。「認輸」は負けを認めること。「不甘心」は納得できず悔しい気持ちを表し、台湾の口語でよく使われる。
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生成日:
2026/08/23 09:38
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★★★☆ 高性能AI生成
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