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ㄉㄨㄟˋㄓㄨㄣˇ

duìzhǔn ㄉㄨㄟˋ ㄓㄨㄣˇ

動詞
📖 目的語には向ける先が立つ。否定は「未對準」。可能補語「對不準」がつくれる。重ね型はつくらない。連体修飾に用いるときは「的」を伴う。狙いをぴたりと合わせることを表す。
1 狙いを定める、ぴたりと合わせる
📝 位置や向きをぴたりと合わせること。機器の照準を合わせる意から、話の矛先を向ける比喩にも広がり、台湾では「矛頭對準……」の形で批判の的を述べるのに用いる。
請把鏡頭對準舞台中央。 (Qǐng bǎ jìngtóu duìzhǔn wǔtái zhōngyāng.)
撮影の目を舞台の中央に合わせてください。
批評的矛頭對準了主管機關。 (Pīpíng de máotóu duìzhǔn le zhǔguǎn jīguān.)
批判の矛先は所管の官庁に向けられた。
螺絲要對準孔位才鎖得進去。 (Luósī yào duìzhǔn kǒngwèi cái suǒ de jìnqù.)
ねじは穴の位置に合わせてこそ締め込める。
他把手電筒對準前方的路。 (Tā bǎ shǒudiàntǒng duìzhǔn qiánfāng de lù.)
彼は手提げの灯りを前方の道に向けた。
零件擺歪了,並未對準 (Língjiàn bǎi wāi le, bìng wèi duìzhǔn.)
部品が斜めに置かれ、位置が合っていない。

⚖️ 類義語との比較

「對準」は位置や向きをぴたりと合わせることを表す。機器の照準を合わせる意から、話の矛先を向ける比喩にも広がり、台湾では「矛頭對準……」の形で批判の的を述べるのに用いる。「校準」は基準に合わせて調えること、「偏離」が対の語である。
生成: claude-fable-5 生成日: 2026/08/24 04:06 v1 ★★★☆ 信頼度60pt・品質チェック済み
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