動詞
📖 否定は\'不\'(\'沒\'は不可)。目的語は動詞の直後に置く。補語は\'好\'(打包好)、\'完\'(打包完)などが可能。重ね型\'打包打包\'は「少し包む」。離合詞の規則は適用されない。
1
(食べ物などを)持ち帰りのために包む、詰める
📝 レストランなどで注文した料理を食べきれなかった場合に、持ち帰るために包んでもらうことを指す。テイクアウトや持ち帰り用の総称としても使われる。
這份炒飯太多了,請幫我打包。
(Zhè fèn chǎofàn tài duō le, qǐng bāng wǒ dǎbāo.)
このチャーハンは多すぎるので、持ち帰りで包んでください。
我把剩下的菜打包回家。
(Wǒ bǎ shèngxià de cài dǎbāo huí jiā.)
残りの料理を持ち帰りで家に持って帰ります。
這家餐廳的便當都可以打包。
(Zhè jiā cāntīng de biàndāng dōu kěyǐ dǎbāo.)
このレストランのお弁当はどれも持ち帰りができます。
請問,可以打包嗎?
(Qǐngwèn, kěyǐ dǎbāo ma?)
すみません、持ち帰りはできますか?
2
(荷物などを)包む、詰める
📝 旅行や引っ越しなどの際に、荷物を箱詰めしたり袋に入れたりすること。
我需要時間打包行李。
(Wǒ xūyào shíjiān dǎbāo xínglǐ.)
荷物を詰める時間が必要です。
請把這些書打包好。
(Qǐng bǎ zhèxiē shū dǎbāo hǎo.)
これらの本をきちんと包んでください。
⚖️ 類義語との比較
\'外帶\'は主に飲食店の持ち帰りサービスを指すのに対し、\'打包\'はより広範に、飲食以外の荷物などを包む場合にも使われる。しかし、台湾華語では飲食の持ち帰りに対しても\'打包\'が頻繁に使われる。
生成: Gemini 2.5 Flash Lite
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