形容詞
📖 述語にするときは「很錯愕」の形にする。連体修飾では「的」が必要で、動詞の前では「錯愕地看著」と「地」をとる。重ね型はつくらない。報道では「令人錯愕」の形が定型になっている書面語。
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唖然とする、あっけにとられる
📝 予想外のことに驚いて言葉を失うさま。事件や突然の発表を伝える報道でよく使われ、驚きの度合いが強い。
這個消息令人錯愕。
(Zhège xiāoxí lìng rén cuò'è.)
この知らせには言葉を失う。
他錯愕地看著我。
(Tā cuò'è de kàn zhe wǒ.)
彼はあっけにとられた顔で私を見た。
全場一片錯愕。
(Quánchǎng yí piàn cuò'è.)
会場じゅうが唖然とした。
結果太出乎意料,大家都很錯愕。
(Jiéguǒ tài chūhū yìliào, dàjiā dōu hěn cuò'è.)
結果があまりに意外で、みな言葉を失った。
⚖️ 類義語との比較
「錯愕」は予想外のことに驚いて言葉を失うさまで、「令人錯愕」の形が定型の書面語。「驚訝」は驚くことを広く指す最も一般的な語。「傻眼」は台湾の口語で、あきれて言葉を失うさまを表し、会話ではこちらをよく使う。「意料之中」は反対に、予想どおりであることを指す。
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生成日:
2026/08/22 10:09
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★★★☆ 信頼度60pt・品質チェック済み
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