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ㄔㄣˊㄐㄧㄣˋ

chénjìn ㄔㄣˊ ㄐㄧㄣˋ

動詞
📖 「沉浸在/於+名詞」の形で使い、目的語を直接とらない。否定は「沒沉浸」より「無法沉浸」と言うほうが自然。重ね型や可能補語はつくらない。持続の「著」と結びつきやすく、「沉浸式」という連体形で展示や体験の宣伝によく使われる。
1 浸る、没頭する、ひたる
📝 感情や雰囲気、作業のなかに深く入りこんで周りが目に入らなくなること。喜びにも悲しみにも使える。台湾では体験型の展示を「沉浸式展覽」と呼ぶ。
沉浸在音樂裡,完全沒聽見我叫他。 (Tā chénjìn zài yīnyuè lǐ, wánquán méi tīngjiàn wǒ jiào tā.)
彼は音楽に没頭していて、私が呼んだのがまったく聞こえなかった。
全家人還沉浸在喜悅中。 (Quán jiā rén hái chénjìn zài xǐyuè zhōng.)
家族はまだ喜びに浸っている。
她始終無法沉浸於工作。 (Tā shǐzhōng wúfǎ chénjìn yú gōngzuò.)
彼女はどうしても仕事に集中しきれなかった。
你為什麼一直沉浸在過去? (Nǐ wèishénme yìzhí chénjìn zài guòqù?)
あなたはどうしてずっと過去に浸っているのですか。
這是一場沉浸式的展覽。 (Zhè shì yì chǎng chénjìn shì de zhǎnlǎn.)
これは没入型の展覧会だ。

⚖️ 類義語との比較

「沉浸」は感情や雰囲気のなかに深く入りこむことで、喜びにも悲しみにも使える。「陶醉」はうっとりと酔いしれることで、心地よい場面に限られる。「投入」は労力や時間を注ぎこむことで、対象は仕事や活動。「埋頭」は顔を上げずに打ちこむさまを表す。台湾では体験型の展示を「沉浸式展覽」と呼ぶ言い方が定着している。
生成: claude-fable-5 生成日: 2026/08/22 02:14 v1 ★★★☆ 信頼度60pt・品質チェック済み
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