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ˋ

ài ㄞˋ
🔊 台湾の標準字体は石偏の「礙」。大陸では「碍」と略して書く

動詞
📖 目的語には妨げられる対象をとる。否定は「不礙」。可能補語や重ね型はつくらない。行く手や進行をさえぎることを表し、単独より「妨礙」「阻礙」「障礙」の形で用いるのが普通である。
1 妨げる、さまたげる
📝 進行や視界をさえぎること。台湾では身体や発達の困難を「障礙」と書き、「身心障礙者」が法令上の正式な呼称になっている。
這根柱子著視線。 (Zhè gēn zhùzi ài zhe shìxiàn.)
この柱が視界をさえぎっている。
請勿妨他人通行。 (Qǐng wù fáng'ài tārén tōngxíng.)
他人の通行を妨げないでほしい。
公共場所應設置無障設施。 (Gōnggòng chǎngsuǒ yīng shèzhì wú zhàng'ài shèshī.)
公共の場には障壁のない設備を設けるべきである。
這點小事不事。 (Zhè diǎn xiǎoshì bú àishì.)
この程度のことは差し支えない。
東西堆在走道上很眼。 (Dōngxi duī zài zǒudào shàng hěn àiyǎn.)
通路に物が積まれていて目障りだ。

💬 慣用表現

礙手礙腳
そばにあって手足の動きを妨げること。じゃまになること
例:人太多反而礙手礙腳,幫不上忙。

⚖️ 類義語との比較

「礙」は進行や視界をさえぎることを表し、台湾の標準字体は石偏の「礙」で、大陸の「碍」とは字形が分かれる。身体や発達の困難を「障礙」と書き、「身心障礙者」が法令上の正式な呼称、「無障礙設施」がバリアフリー設備を指す行政用語になっている。「順暢」は反対に、滞りなく進むことを指す。
生成: claude-fable-5 生成日: 2026/08/23 13:58 v1 ★★★☆ 信頼度60pt・品質チェック済み
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