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ㄎㄜˇㄨㄟˋ

kěwèi ㄎㄜˇ ㄨㄟˋ

動詞
📖 後ろに名詞句や成語を続けて「可謂……」の形で用い、主語を評価する。否定形はほとんど用いない。可能補語や重ね型はつくらない。〜と言ってよい、という判断を示す書面語である。
1 〜と言える、〜と言ってよい
📝 ある評価を下してよいことを示す書面語。台湾では論説や式辞に「可謂空前」「可謂用心良苦」の形で頻出し、後ろに四字の成語を置いて締める使い方が定型となっている。
這場演出可謂空前成功。 (Zhè chǎng yǎnchū kěwèi kōngqián chénggōng.)
この公演は空前の成功と言ってよい。
他的付出可謂用心良苦。 (Tā de fùchū kěwèi yòngxīn liángkǔ.)
彼の尽力は心を砕いたものと言える。
這項發現可謂重大突破。 (Zhè xiàng fāxiàn kěwèi zhòngdà túpò.)
この発見は大きな突破と言ってよい。
兩人的默契可謂天衣無縫。 (Liǎng rén de mòqì kěwèi tiānyī wúfèng.)
二人の息の合いようは寸分の隙もないと言える。
這樣的成績可謂難能可貴。 (Zhèyàng de chéngjī kěwèi nánnéng kěguì.)
これほどの成績はまことに得がたいと言える。

⚖️ 類義語との比較

「可謂」はある評価を下してよいことを示す書面語である。台湾では論説や式辞に「可謂空前」「可謂用心良苦」の形で頻出し、後ろに四字の成語を置いて締める使い方が定型となっている。「堪稱」はほぼ同義でやや強く、「算是」「可說」はより口語的な言い方である。
生成: claude-fable-5 生成日: 2026/08/23 20:27 v1 ★★★☆ 信頼度60pt・品質チェック済み
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