形容詞
📖 述語にするときは「很乏味」のように程度副詞を伴う。連体修飾では「的」が必要。重ね型はつくらない。おもしろみに欠け、変化がなく退屈であることを表す、やや改まった評価の語である。
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味気ない、おもしろみがない
📝 引きつけるものがなく退屈なこと。台湾では書評や劇評に「內容乏味」の形で用いられ、日常会話では「無聊」「很悶」と言うほうが自然である。
這本小說的情節相當乏味。
(Zhè běn xiǎoshuō de qíngjié xiāngdāng fáwèi.)
この小説の筋立てはかなり味気ない。
每天做一樣的事,日子變得乏味。
(Měitiān zuò yíyàng de shì, rìzi biàn de fáwèi.)
毎日同じことをして、日々が味気なくなった。
他的演講枯燥乏味。
(Tā de yǎnjiǎng kūzào fáwèi.)
彼の講演は無味乾燥である。
這門課並不乏味,反而很有啟發。
(Zhè mén kè bìng bù fáwèi, fǎn'ér hěn yǒu qǐfā.)
この授業は退屈どころか、たいへん示唆に富む。
💬 慣用表現
枯燥乏味
味も潤いもなく、まったくおもしろみがないこと
⚖️ 類義語との比較
「乏味」は引きつけるものがなく退屈なことを表すやや改まった語で、台湾では書評や劇評に「內容乏味」の形で用いられる。日常会話では「無聊」「很悶」と言うほうが自然である。「單調」は変化のなさ、「索然」は興が失せたさまを指し、「有趣」が対の語になる。
生成: claude-fable-5 /
生成日:
2026/08/23 20:23
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★★★☆ 高性能AI生成
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