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ㄗㄨㄥˇㄎㄨㄛˋ

zǒngkuò ㄗㄨㄥˇ ㄎㄨㄛˋ

動詞
📖 目的語には意見・内容・経験などをとる。「總括來說」の形で挿入句として使うことも多い。否定形はほとんど使わない。重ね型や可能補語はつくらない。書面語で、ばらばらの内容を一つにまとめて述べる場面に使う。
1 総括する、まとめて述べる
📝 ばらばらの内容を一つにまとめること。「總括來說」は「要するに」にあたる挿入句で、論説や報告の結びによく使われる。
總括了各方的意見。 (Tā zǒngkuò le gè fāng de yìjiàn.)
彼は各方面の意見をまとめた。
總括來說,成果還算不錯。 (Zǒngkuò lái shuō, chéngguǒ hái suàn búcuò.)
要するに、成果はまずまずだった。
這段話總括了整篇文章的主旨。 (Zhè duàn huà zǒngkuò le zhěng piān wénzhāng de zhǔzhǐ.)
この一節が文章全体の趣旨をまとめている。
我還沒總括這次的經驗。 (Wǒ hái méi zǒngkuò zhè cì de jīngyàn.)
今回の経験はまだ整理できていない。
請用一句話總括你的想法。 (Qǐng yòng yí jù huà zǒngkuò nǐ de xiǎngfǎ.)
あなたの考えを一言でまとめてください。

⚖️ 類義語との比較

「總括」はばらばらの内容を一つにまとめることで、「總括來說」は「要するに」にあたる挿入句として使われる。「歸納」は個々の事例から共通点を引き出すことで、思考の手続きを指す。「總結」は終わりにあたって成果や反省をまとめることで、台湾では「年終總結」の形で使う。「概括」は要点だけを大づかみに述べること。
生成: claude-fable-5 生成日: 2026/08/22 10:08 v1 ★★★☆ 信頼度60pt・品質チェック済み
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