動詞
📖 目的語はとらず、「向…上訴」「提起上訴」の形で使う。否定は「沒上訴」「不上訴」。可能補語や重ね型はつくらない。判決を不服として上級審に訴えることを指す法律用語で、台湾では三審制のもと二回まで上訴できる。
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上訴する、上級審に不服を申し立てる
📝 下級審の判決を不服として上の裁判所に訴えること。台湾は三審制で、地方法院から高等法院、最高法院へと進む。
被告不服判決,決定上訴。
(Bèigào bù fú pànjué, juédìng shàngsù.)
被告は判決を不服として上訴を決めた。
檢方也提起了上訴。
(Jiǎnfāng yě tíqǐ le shàngsù.)
検察側も上訴した。
上訴期限只有十天。
(Shàngsù qíxiàn zhǐyǒu shí tiān.)
上訴の期限は十日しかない。
這個案子他們並沒有上訴。
(Zhège ànzi tāmen bìng méiyǒu shàngsù.)
この件で彼らは上訴していない。
二審維持原判,還可以再上訴嗎?
(Èrshěn wéichí yuánpàn, hái kěyǐ zài shàngsù ma?)
二審が原判決を支持したが、さらに上訴できますか。
⚖️ 類義語との比較
「上訴」は下級審の判決を不服として上の裁判所に訴えることで、台湾は三審制のもと地方法院から高等法院、最高法院へと進む。「定讞」は判決が確定することを指す台湾の法律用語で、報道では「全案定讞」の形でよく使われる。「抗告」は判決以外の裁判所の判断に不服を申し立てること。「撤回」は申し立てを取り下げることを指す。
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生成日:
2026/08/23 09:38
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★★★☆ 高性能AI生成
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