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ㄙㄨㄥˋㄉㄨˊ

sòngdú ㄙㄨㄥˋ ㄉㄨˊ

動詞
📖 目的語には詩文・経典・課文などをとる。否定は「沒誦讀」。重ね型や可能補語はつくらない。声に出して読むことを指す書面語で、台湾では国語の授業や廟での読経の場面に現れ、日常の読書には「唸」を使う。
1 音読する、朗唱する
📝 声に出して読むこと。詩文や経典を対象にとる書面語で、暗記や理解を助ける学習法としても語られる。
學生齊聲誦讀課文。 (Xuéshēng qíshēng sòngdú kèwén.)
生徒たちが声をそろえて本文を音読した。
他每天早上誦讀經文。 (Tā měitiān zǎoshang sòngdú jīngwén.)
彼は毎朝、経文を唱えている。
這首詩適合誦讀 (Zhè shǒu shī shìhé sòngdú.)
この詩は声に出して読むのに向いている。
大家還沒開始誦讀 (Dàjiā hái méi kāishǐ sòngdú.)
みなまだ音読を始めていない。
誦讀有助於記憶。 (Sòngdú yǒuzhù yú jìyì.)
声に出して読むことは記憶の助けになる。

⚖️ 類義語との比較

「誦讀」は声に出して読むことを指す書面語で、詩文や経典を対象にとる。台湾では国語の授業や廟での読経の場面で使う。「朗讀」は感情を込めて読み上げることで、コンクールの種目にもなる。「背誦」は暗唱することで、見ずに言えることを指す。「默讀」は反対に、声を出さずに読むこと。
生成: claude-fable-5 生成日: 2026/08/22 10:09 v1 ★★★☆ 信頼度60pt・品質チェック済み
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