副詞
📖 文頭、または主語の後に置かれる。文末に「嗎」や「不成」を伴い、反語の語気を強める。
1
まさか、よもや、いったい…だろうか
📝 話し手の驚き、疑念、あるいは相手を問い詰める強い語気を表す。
難道你忘了我們昨天的約定嗎?
(Nándào nǐ wàngle wǒmen zuótiān de yuēdìng ma?)
まさか昨日の約束を忘れたわけではないでしょうね?
這件事難道就這樣算了嗎?
(Zhè jiàn shì nándào jiù zhèyàng suànle ma?)
この件はいったいこのままうやむやにして良いというのですか?
難道他真的不知道這件事?
(Nándào tā zhēnde bù zhīdào zhè jiàn shì?)
よもや彼が本当にこの事を知らないなんてことがあるだろうか。
⚖️ 類義語との比較
「難道」は「莫非」に比べて非難や詰問のニュアンスが強く、反語として機能する。台湾の口語では、文末に「不成」を伴う「難不成」も「まさか〜ではあるまい」という意味で非常によく使われる。
🔗 関連語
莫非 未登録
難不成 未登録
豈不是 未登録
生成: Gemini 3 Flash (Preview) /
生成日:
2026/08/19 10:01
/
v1
/
★★☆☆ 信頼度40pt・基本チェック済み
🔗 「難道」を他の辞書で調べる
(8件)
広告エリア (Detail Footer)