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ㄇㄧㄣˇㄇㄧㄝˋ

mǐnmiè ㄇㄧㄣˇ ㄇㄧㄝˋ
🔊 「泯」は消え失せる意で mǐn(ㄇㄧㄣˇ)と読む

動詞
📖 目的語には消し去られる良心や記憶が立ち、自動詞としても用いる。否定は「未泯滅」。可能補語や重ね型はつくらない。連体修飾では「的」を伴う。主体には人や時の流れが立ち、跡形なく消し去ることを表す書き言葉である。
1 消し去る、消え失せる
📝 良心や記憶などが跡形もなく消えること。台湾では「良心泯滅」「不可泯滅的功績」の形で用いられ、道義や功績を語る改まった文章に現れる語である。
再艱難也不能泯滅良心。 (Zài jiānnán yě bù néng mǐnmiè liángxīn.)
どれほど苦しくとも良心を消し去ってはならない。
這段記憶始終沒有泯滅 (Zhè duàn jìyì shǐzhōng méiyǒu mǐnmiè.)
この記憶は終始消え失せなかった。
他的貢獻不可泯滅 (Tā de gòngxiàn bùkě mǐnmiè.)
彼の功績は消し去ることができない。
戰火幾乎泯滅了這座城的痕跡。 (Zhànhuǒ jīhū mǐnmiè le zhè zuò chéng de hénjī.)
戦火はこの町の跡をほとんど消し去った。
這份文化記憶代代相傳,並未泯滅 (Zhè fèn wénhuà jìyì dàidài xiāngchuán, bìng wèi mǐnmiè.)
この文化の記憶は代々受け継がれ、消え失せてはいない。

⚖️ 類義語との比較

「泯滅」は良心や記憶などが跡形もなく消えることを表す書き言葉である。台湾では「良心泯滅」「不可泯滅的功績」の形で用いられ、道義や功績を語る改まった文章に現れる。
生成: claude-fable-5 生成日: 2026/08/24 17:56 v1 ★★★☆ 信頼度60pt・品質チェック済み
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