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ㄌㄨˊ

ㄌㄨˊ
📖 TOCFL(流利級)

名詞
1 / コンロ、ストーブ、かまど、炉、窯、ヒーター
📝 加熱や調理、暖房のための装置を指す。
這台電磁的火力可以自由調整。 (Zhè tái diàncílú de huǒlì kěyǐ zìyóu tiáozhěng.)
この卓上IHコンロの火力は自由に調整できます。
冬天時,家裡會開暖來取暖。 (Dōngtiān shí, jiālǐ huì kāi nuǎnlú lái qǔnuǎn.)
冬の間、家では暖房(ストーブ)をつけて暖まります。
麵包剛從烤裡拿出來,還很燙。 (Miànbāo gāng cóng kǎolú lǐ ná chūlái, hái hěn tàng.)
パンはオーブンから出されたばかりで、まだとても熱いです。
2 / 香炉(こうろ)
📝 線香を立てるための器。
廟裡的香插滿了信徒供奉的香。 (Miào lǐ de xiānglú chāmǎnle xìntú gòngfèng de xiāng.)
お寺の香炉には信者が供えた線香がいっぱい立っています。
這座香是具有百年歷史的古物。 (Zhè zuò xiānglú shì jùyǒu bǎinián lìshǐ de gǔwù.)
この香炉は百年以上の歴史を持つ骨董品です。
量詞
1 窯やオーブンで一度に焼く分量を数える単位。また、香を焚く回数。
📝 〔数詞+量詞+名詞〕の形で用いる。
這是今天剛出的第一麵包。 (Zhè shì jīntiān gāng chūlú de dì yī lú miànbāo.)
これは今日焼き上がったばかりの最初のロットのパンです。
他虔誠地燒了一香,祈求家人平安。 (Tā qiánchéng de shāole yì lú xiāng, qíqiú jiārén píng'ān.)
彼は敬虔に一回分の香を焚き、家族の平安を祈った。

💬 慣用表現

爐火純青
(学問や技芸が)最高の域に達している、円熟している
例:他的鋼琴演奏技巧已經到了爐火純青的地步。
另起爐灶
(古いやり方を捨てて)新しくやり直す、独立して新しく始める
例:他決定離開原本的公司,自己出來另起爐灶。

⚖️ 類義語との比較

台湾では、大晦日の家族団らんの食事を「圍爐(wéilú)」と呼び、非常に重要な文化習慣です。また、調理器具としての「電磁爐(IHコンロ)」や「微波爐(電子レンジ)」は日常生活で頻繁に使われる単語です。
生成: Gemini 3 Flash (Preview) 生成日: 2026/08/18 10:55 v1 ★★☆☆ 信頼度40pt・基本チェック済み
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