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ㄏㄨㄛˇㄏㄨㄥˊ

huǒhóng ㄏㄨㄛˇ ㄏㄨㄥˊ

形容詞
📖 述語にするときは「很火紅」の形にする。連体修飾では「的」が必要で「火紅的夕陽」のように使う。重ね型はつくらない。色を表す意味では自然物や布に、人気を表す意味では芸能人や商品に使うので、対象を見れば意味を判別できる。
1 真っ赤だ、燃えるように赤い
📝 火のように鮮やかで濃い赤。夕日・紅葉・炎・布地などに使い、明るさと熱さを感じさせる色合いを表す。
火紅的夕陽掛在海面上。 (Huǒhóng de xīyáng guà zài hǎimiàn shàng.)
真っ赤な夕日が海の上にかかっている。
秋天的楓葉一片火紅 (Qiūtiān de fēngyè yí piàn huǒhóng.)
秋の紅葉は一面が燃えるような赤だ。
2 (人気が)絶頂だ、大人気だ
📝 話題や人気が非常に高まっているさま。台湾では「爆紅」(急に人気が出る)「當紅」(今まさに人気がある)のほうが口語ではよく使われる。
這位歌手最近很火紅 (Zhè wèi gēshǒu zuìjìn hěn huǒhóng.)
この歌手は最近とても人気がある。
那款手搖飲一推出就火紅起來。 (Nà kuǎn shǒuyáoyǐn yì tuīchū jiù huǒhóng qǐlái.)
あのドリンクは発売するやいなや大人気になった。

⚖️ 類義語との比較

「火紅」は燃えるような赤さと、人気が絶頂であることの両方を表す。人気の意味では台湾では「爆紅」や「當紅」のほうが口語でよく使われる。「鮮紅」は色の鮮やかさだけを言う語。「通紅」は顔や耳が赤くなるさまで、体の部位について使う点が異なり、「臉漲得通紅」のような形をとる。
生成: claude-fable-5 生成日: 2026/08/22 02:14 v1 ★★★☆ 信頼度60pt・品質チェック済み
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日本中国語検定協会 目白大学中国語学科
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