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ㄈㄢˊㄇㄣˋ

fánmèn ㄈㄢˊ ㄇㄣˋ

形容詞
📖 述語にするときは「很煩悶」の形にする。連体修飾では「的」が必要。重ね型はつくらない。心の内にこもった気持ちを表す書面語で、台湾の会話では「很煩」「悶悶的」を使うほうが自然。名詞的に「排解煩悶」とも言える。
1 悶々とする、気がふさぐ、やりきれない
📝 思いを晴らせずに心が重く沈んだ状態。原因のはっきりしないもやもやを含み、外に出る怒りより内向きの感情を指す。
這幾天他心情很煩悶 (Zhè jǐ tiān tā xīnqíng hěn fánmèn.)
この数日、彼は気持ちがふさいでいる。
天氣悶熱,人也跟著煩悶 (Tiānqì mēnrè, rén yě gēnzhe fánmèn.)
蒸し暑くて、気分まで重くなる。
找人聊聊可以排解煩悶 (Zhǎo rén liáoliao kěyǐ páijiě fánmèn.)
誰かと話せば、もやもやを晴らすことができる。
煩悶的時候他就去走走。 (Fánmèn de shíhòu tā jiù qù zǒuzou.)
気がふさいだときは、彼は散歩に出る。

⚖️ 類義語との比較

「煩悶」は思いを晴らせず心が重く沈んだ状態を表す書面語で、台湾の会話では「很煩」「悶悶的」を使うほうが自然。「鬱悶」はより重く沈んだ気分で、続く期間が長い場合に使う。「焦躁」は落ち着かずいらいらすることで、外に出る感情。「無聊」は退屈で手持ちぶさたなことを指し、心の重さは含まない。
生成: claude-fable-5 生成日: 2026/08/22 10:07 v1 ★★★☆ 信頼度60pt・品質チェック済み
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