形容詞
📖 述語にするときは「很純正」の形にする。連体修飾では「的」が必要。重ね型はつくらない。混じりけがなく本来のものであることを表し、味・発音・血統・品質について使う。人柄には用いない。
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純粋だ、混じりけがない、本場の
📝 よけいなものが混じっていないこと。「口音純正」は発音になまりがないこと、「血統純正」は血筋が確かなことを指す。
這種橄欖油很純正。
(Zhè zhǒng gǎnlǎnyóu hěn chúnzhèng.)
このオリーブ油は混じりけがない。
他的發音相當純正。
(Tā de fāyīn xiāngdāng chúnzhèng.)
彼の発音はかなり本場に近い。
這隻狗的血統很純正。
(Zhè zhī gǒu de xuètǒng hěn chúnzhèng.)
この犬は血統が確かだ。
這批貨的品質並不純正。
(Zhè pī huò de pǐnzhí bìng bù chúnzhèng.)
この品の質は純良とは言えない。
⚖️ 類義語との比較
「純正」は混じりけがなく本来のものであることを表し、味や発音、血統について使う。「道地」は台湾で本場のものであることを言う語で、「這味道很道地」の形が日常的。「正宗」も本場であることを指し、飲食店の看板に冠される。「摻假」は反対に、混ぜ物をすることを指す。
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生成日:
2026/08/23 09:38
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★★★☆ 信頼度60pt・品質チェック済み
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