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ˋㄍㄨˇ

cìgǔ ㄘˋ ㄍㄨˇ

形容詞
📖 述語にするときは「很刺骨」のように程度副詞を伴う。連体修飾では「的」が必要。重ね型はつくらない。寒さが骨まで届くほど厳しいこと、また痛みや恨みが深いことを表す。
1 骨身にしみる、寒さや痛みがきわめて厳しい
📝 骨まで届くように感じられる寒さや痛み。台湾では寒波の報道に「寒風刺骨」の形で現れ、高山や海辺の冷え込みを描くのに用いられる書き言葉寄りの語である。
山頂寒風刺骨,難以久留。 (Shāndǐng hánfēng cìgǔ, nányǐ jiǔliú.)
山頂の寒風は骨身にしみ、長居しがたい。
溪水冰涼刺骨 (Xīshuǐ bīngliáng cìgǔ.)
渓流の水は冷たく骨にしみる。
那段記憶帶著刺骨的痛。 (Nà duàn jìyì dài zhe cìgǔ de tòng.)
その記憶は骨身にこたえる痛みを伴っている。
今天的風並不刺骨,還算和暖。 (Jīntiān de fēng bìng bú cìgǔ, hái suàn hénuǎn.)
今日の風は骨にしみるほどではなく、まだ暖かいほうである。

💬 慣用表現

寒風刺骨
寒風が骨身にしみるほど冷たいこと
例:寒流來襲,戶外寒風刺骨。

⚖️ 類義語との比較

「刺骨」は骨まで届くように感じられる寒さや痛みを表す。台湾では寒波の報道に「寒風刺骨」の形で現れ、高山や海辺の冷え込みを描くのに用いられる。「凜冽」も同じく厳しい寒さを指す書き言葉、「徹骨」は骨を貫くほどであることを表し、「溫暖」が対の語である。
生成: claude-fable-5 生成日: 2026/08/23 20:26 v1 ★★★☆ 信頼度60pt・品質チェック済み
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