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ㄅㄨˊˋ

búshì ㄅㄨˊ ㄕˋ
🔊 「適」が第四声のため「不」は bú と変調する

形容詞
📖 述語として使い、「感到不適」「身體不適」のように動詞や名詞の後に置く。程度副詞を伴うことは少なく、連体修飾では「的」が必要。体の具合がよくないことを表す書面語である。
1 体の具合がよくない、不調である
📝 体に違和感があること。台湾では医療の記録や欠席の届けに「身體不適」が定型で、具体的な病名を挙げずに不調を伝える丁寧で無難な言い方になっている。
他因身體不適請假一天。 (Tā yīn shēntǐ búshì qǐngjià yì tiān.)
彼は体調がすぐれず一日休みを取った。
服藥後如有不適,請立即就醫。 (Fúyào hòu rú yǒu búshì, qǐng lìjí jiùyī.)
服用後に不調があれば、ただちに受診してほしい。
高山症會讓人感到明顯不適 (Gāoshānzhèng huì ràng rén gǎndào míngxiǎn búshì.)
高山病は目立った不調をもたらす。
檢查後醫師表示並無不適之處。 (Jiǎnchá hòu yīshī biǎoshì bìng wú búshì zhī chù.)
検査の後、医師は不調はないと述べた。

⚖️ 類義語との比較

「不適」は体に違和感があることを表す書面語で、台湾では医療の記録や欠席の届けに「身體不適」が定型となっている。具体的な病名を挙げずに不調を伝える丁寧で無難な言い方である。会話では「不舒服」と言うのが普通で、「舒服」が心地よい状態を指す対の語である。
生成: claude-fable-5 生成日: 2026/08/23 14:01 v1 ★★★☆ 信頼度60pt・品質チェック済み
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