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納入

v1
nàrù ㄋㄚˋ ㄖㄨˋ

動詞
📖 否定形:不納入、沒納入。目的語は抽象的なものが多い(例:計畫、範圍、考慮)。
補語「得」はあまり使われない。
離合詞ではない。
1 (計画・範囲・考慮などに)取り入れる、含める、組み入れる
這個項目將納入公司明年的發展計畫。 (Zhè ge xiàngmù jiāng nàrù gōngsī míngnián de fāzhǎn jìhuà.)
この項目は会社の来年の発展計画に取り入れられます。
請將您的意見納入考量。 (Qǐng jiāng nín de yìjiàn nàrù kǎoliáng.)
あなたの意見を考慮に入れてください。
她被納入了研究團隊。 (Tā bèi nàrù le yánjiū tuánduì.)
彼女は研究チームに組み入れられました。
這項新規定不納入舊有制度。 (Zhè xiàng xīn guīdìng bù nàrù jiù yǒu zhìdù.)
この新しい規定は既存の制度には取り入れられません。
我們必須把所有可能的風險都納入評估範圍。 (Wǒmen bìxū bǎ suǒyǒu kěnéng de fēngxiǎn dōu nàrù pínggū fànwéi.)
私たちは考えられるすべてのリスクを評価範囲に含めなければなりません。
2 (物品・金銭などを)納める、納入する
📝 主に公的な機関への納付や、規則に基づいた提出に使われる。
請在期限內將稅款納入 (Qǐng zài qíxiàn nèi jiāng shuìkuǎn nàrù.)
期限内に税金を納入してください。
學生必須按時將學費納入學校帳戶。 (Xuéshēng bìxū ànshí jiāng xuéfèi nàrù xuéxiào zhànghù.)
学生は期日通りに学費を学校の口座に納入しなければなりません。

⚖️ 類義語との比較

「納入」は、計画や範囲に「含める」「取り入れる」という意味合いが強い。一方、大陸普通話で「納入」が「納める」という意味で使われる場合、台湾華語では「繳納(じょうのう)」や「繳交(じょうこう)」がより一般的である。例えば、税金や学費を納める場合、台湾では「繳稅」「繳學費」と言うことが多い。ただし、「納入」も文脈によっては「納める」の意味で使われることもある。
生成: Gemini 2.5 Flash Lite 生成日: 2026/05/19 15:54