動詞
📖 否定形は「不」を使い、「不怨」となる。目的語は人や事柄。補語「得」は通常伴わない。重ね型は「怨怨」とは言わない。
1
恨む、恨みを持つ、不満に思う
📝 心理的な状態を表す他動詞。特に、不当な扱いを受けたと感じた場合に抱く感情。
他對這件事感到很怨。
(Tā duì zhè jiàn shì gǎndào hěn yuàn.)
彼はこの件に対してとても恨みを感じている。
你不要怨我。
(Nǐ bú yào yuàn wǒ.)
私を恨まないでください。
她怨恨著過去的一切。
(Tā yuànhèn zhe guòqù de yīqiè.)
彼女は過去のすべてを恨んでいた。
受害者並沒有怨天尤人。
(Shòuhàizhě bìng méiyǒu yuàntiānyóurén.)
被害者は天を恨み人を責めることはなかった。
2
(不平・不満などを)言う、漏らす
📝 口に出して不満を表明するニュアンス。
他總是怨東怨西的。
(Tā zǒng shì yuàn dōng yuàn xī de.)
彼はいつもあれこれ不平不満を言っている。
別再怨了,趕快行動吧!
(Bié zài yuàn le, gǎnkuài xíngdòng ba!)
もう不平を言うのはやめて、早く行動しましょう!
⚖️ 類義語との比較
「怨」は主に内面的な恨みや不満の感情を指すのに対し、「抱怨」はそれを口に出して言う行為をより強く指す。しかし、日常会話では「怨」も不平不満を言う意味で使われることがある。
生成: Gemini 2.5 Flash Lite /
生成日:
2026/05/16 22:28
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